住宅ローンの返済に困ったら | 競売からあなたを守ります
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「競売」になる前に少しでも早い段階でご相談いただければ、「任意売却」で解決できる可能性が高くなります。 実際に、住宅ローンを滞納されている方はもちろんのこと、将来的に住宅ローンの返済に不安のある方でも、お気軽にご相談ください。少しでも皆さまの不安を取り除き、真摯に誠実に皆さまの将来をサポートいたします。

  1. 「今後住宅ローンを払い続けてゆけるかとても不安」「これ以上はもう支払は無理」そう思いながら毎日を過ごすのは心理的にとても辛いものです。「誰かに悩みを聞いてほしい、でも誰に相談してよいかわからない」 「今後どうしていったらよいのかアドバイスしてほしい」 「このままローンが払えなくなったらどうなるのか教えて欲しい」「任意売買とは何か?」今から事前に情報を集め、計画を建て直すことで、最善の策をつくすことが出来ます。

  2. 今後もう支払の目処が立たないという方は、今の段階から相談をしておくことで、任意売買をはじめ、できるだけ希望に沿った解決方法を選択できる可能性が高く、また一人で抱えている不安を和らげることができるので、平静・平安を取り戻すことができます。

  3. 債権者が金融機関から債権回収会社へと移行されている可能性が非常に高い段階です。その場合、元の支払状況に戻ることができません。そのため、今後何を最優先にするかを決断していただいた上で、現段階で可能な最善の方法をご提案いたします。

  1. この段階に入ると最速で約4ヶ月で入札となってしまいます。(地域により詳細期間は異なる)限られた期間内に任意売買による売却でスムーズに解決するためには何を最も優先するかの認識のすり合わせや家族の同意を予め得ていることが解決の最後の決め手となります。中には同意を得ていない、意思統一ができていないことにより、任意売買を断念される方もしばしば。そうならないために、今一度家族の方にご確認ください。

  2. 入札1ヶ月前の方でも解決された事例もございます。
    ただし、早く相談された方の方が、希望に沿った解決方法を選択されております。お急ぎください。

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「競売」から皆さまを守るためには

少しでも早い段階でご相談ください。「現在、住宅ローンの返済が苦しくて、将来返済に不安がある」という段階でも、決して早すぎません。万が一に備えるために、ご家族の将来の不安を取り除くために、お気軽にご相談ください。どんな解決方法があるかを知っているだけで、不安を軽減できるのではないでしょうか?

「競売」ってそんなにやばいの?

こんなに違う!競売と任意売却!!

競売のデメリット

・不動産業者が転売目的で落札。価格は非常に安い
・競売価格での売却になるので、残債が多く残る
・引越代金は自腹
・近所に競売が知られ、裁判所から調査も来る
・残債の返済の交渉なども不利になる
・所有者が変わり、強制退去を命ぜられる場合もあり

任意売却のメリット

本来の物件価値に近い価格で売却できる
残債を少しでも減らすことができる
・ほとんどの場合、引越代をもらえる
・お客様ご自身の意志で決断できる
・面倒な交渉や手続きは当社プロスタッフが行う
・身内の協力次第で、住み続けられる場合もあり

なぜ任意売却なのか?任意売却とは?

一般的には、住宅ローンの支払が遅れると、債権者(金融機関や保証会社)が担保不動産を差し押さえ、競売の申立を行います。しかし、競 売手続が行われる前(競売入札が行われる前)ならば、任意売却が可能です。

任意売却とは、債権者(金融機関や保証会社など)と債務者の間に仲介業者が入って交渉することにより、 双方の納得できる不動産価格を設定することができます。双方が合意に至れば、通常の不動産売買と 同様に不動産を売却することができます。任意売却することができれば、債務者は残債の圧縮や整理、その他 債務の再構築など、その後の人生を再出発しやすい形で解決できるメリットがあります。 また、競売で「自分の意志に反して」売却されてしまうのではなく、「自分の意志で」売却していくということが、非常に前向きな解決であるために、とても前 向きに再出発することができるのです。

まずはお気軽にご相談下さい - 0120-732-110